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workshop poster

第7回バイオシグナル研究会

テーマ: 遺伝子改変マウスと脳機能解析  
日 時: 平成30年 8月 24日(金)13:30~17:15  
場 所: 神戸大学瀧川記念学術交流会館 2階 大会議室  
  参加費無料、参加申込不要  

プログラム

13:30 - 13:40  開会挨拶

菅澤 薫 (バイオシグナル総合研究センター センター長)

13:40 - 13:50  はじめに

向井 秀幸(神戸大学 バイオシグナル総合研究センター)

13:50 - 14:35  遺伝子改変動物の現状とこれから;遺伝子編集法は脳科学をどう変えるか

﨑村 建司(新潟大学 脳機能研究所)

14:35 - 15:20  精神疾患モデルマウスの脳内中間表現型 -多因子から共通症状へ至るパスウェイ-

宮川 剛(藤田保健衛生大学 総合医科学研究所)

15:20 - 15:35  休憩

15:35 - 16:20  ヘパラン硫酸修飾による新規の神経回路形成機構

桝 正幸(筑波大学 医学医療系 分子神経生物学グループ)

16:20 - 17:05  グルタミン酸トランスポーターを介したPKN1の代謝型グルタミン酸受容体制御

安田 浩樹(佐賀大学 医学部生理学分野)

17:05 - 17:15  閉会挨拶

伊藤 俊樹(バイオシグナル総合研究センター 副センター長)

演題要旨

第7回バイオシグナル研究会ポスター(プログラム)(PDF)

お問い合わせ

■連絡先: 神戸大学 バイオシグナル総合研究センター

向井 秀幸 E-mail: mukinase @ kobe-u.ac.jp
※@前後にスペースを挿入しています